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2007/08/30

ジャンクスリープとアトピー


関連記事:「ショートスリーパーとアトピー

まず最初に。最近、更新が滞ったりしておりますが、その間に頂いているメールやコメント等にもちゃんと目を通しております。返信等がちゃんとできなくて、申し訳ございません。そして、ありがとうございます。

そんな中、先日も「ショートスリーパーとアトピー」の記事に対してコナさんからコメントを頂きました。ありがとうございます。

私は超ウルトラロングスリーパーで
30時間以上、水も飲まずトイレも行かず
寝続けてしまうことが時々あります。
おきたときには生まれ変わったように
お肌つるつるになっているので、
やっぱり睡眠はお肌に大切だなと思いました。



確かに睡眠は大切だと思います。気持ちよく寝付くことができて、熟睡、そして気持ちよく起きるというのがベストですよね。

先日、こんなニュースを見かけました。
ガジェットがもたらす「ジャンクスリープ」、専門家が警鐘

98.5%の子供は、寝室に電話、音楽再生機器、テレビのいずれかがあり、寝室にすべてあると答えた子供は65.3%に上った。およそ5人に1人が、テレビやコンピュータをつけっぱなしにしていることで、自分の睡眠の質に影響が出ていることを認めた。


テレビやコンピュータに夢中になり、それ無しでは生活ができないような状態の子供がおり、その睡眠の質が問題になっているということですね。

ただ、アトピーが重症で痒くてなかなか寝れない頃は、音楽を聴きながらベッドに入っていたこともありました。ニュースの内容とは根本的には違う問題ではありますが、「睡眠」に集中できないことにより十分な休息が取れていない状況になっていたことは事実だと思います。

最近では、僕は(仕事で疲れていることもあるのかもしれませんが)とても深い眠りが取れているように思っています。

ただ、(僕だけかもしれませんが)ちょっと気をつけないといけないと思っているのが「寝すぎ」のことです。寝すぎた時の不快感とか、たまに頭痛とか。睡眠のサイクルが狂ってしまうことによって、月曜の出社がもの凄く辛くなってしまうこととか。そして、大事な時間をつぶしてしまったことの罪悪感とか…僕自身の性格に依存することかもしれませんけど、そんなことってありませんか。

では!
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2007/08/26

遺伝子治療とアトピー


関連記事:「千差万別なパターンとアトピー

今日はかなり興味をそそるニュースを見かけました。

アトピーの治療法開発に光

アトピー性皮膚炎の症状を伴う先天性の難病「高IgE症候群」の原因遺伝子を発見したと、東京医科歯科大の研究グループが、英科学誌ネイチャー電子版に発表した。(中略)高IgE症候群の原因遺伝子が見つかったのは初めて。この難病は必ず、重いアトピー性皮膚炎を合併しており、アトピー性皮膚炎の発症メカニズムの解明や治療法の開発などの手がかりが得られる可能性があるという。


ここで話題の中心になっているのは「高IgE症候群」という難病とのことですが、アトピー治療の手がかりを得られる可能性があるということで、かなり重要なニュースです。

仮にアトピー原因となる遺伝子が完全に解明され、治療により100%治るということになれば、どれだけの人が喜び、どれだけのお金が動き…と考えると大変なことです。アトピーを苦に自殺を考えていた人の命を救い、一方でステロイドを作っていた会社が倒産して…といろいろな変化はあると思います。

そしてこのブログも閉鎖ですね。

下手すると、僕らのこの現在を生きている人たちが最後のアトピー世代となるのかもしれません。とりあえずは、この研究者の方々の今後の動向をウォッチしていこうと思います。では!
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2007/08/24

培養表皮とアトピー


関連記事:「スキンバンクとアトピー

すみません、本業の仕事の方が忙しく、お盆も働いておりました。そして、このブログの更新も疎かになってしまっていました。

アトピーのように病気に関する技術の進歩・発展は、本当に切望されるものですが、僕自身も夢のように考えていた技術というのが、実際に現実に出てきているもんですね。というのは、こちらのニュース。

民間企業による「培養表皮」の製造販売、厚労省部会で承認

培養表皮は、患者本人から皮膚の組織を採取し、表皮を分離してマウスの細胞と一緒に培養する。(中略)これを患者に移植すると、3日~1週間で生着するという。


まず、実際どうなるのか恐いという思いはあります。が、ヤケドや皮膚の病気で回復が難しいという場合、そんなことよりも何とかもとの皮膚に…という思いの方が強くなりますよね。多分。

アトピーの場合、自分のきれいな皮膚を培養して生着させたとしても、炎症に関しては根本的な治療が必要かもしれません。ただ、重症アトピーで元の皮膚への回復が難しいというケースはありうると思います。そして、ダメージを受けた皮膚は炎症が起こりやすい状況になっていると思いますので、一旦きれいな皮膚をつけて(精神的にも変わると思いますし)治療を続けていくというのも一つの方法になるのではないでしょうか?

実際に僕も重症の頃は皮膚の取替ができればということを思っていましたし、現在アトピーが治った状況ではありますが、その頃の痕は残っています。

そういう意味では、ヤケド等の重病の方はもちろん、アトピーへの期待も高まる製品だと思います。では!
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2007/08/16

ファッションとアトピー2


関連記事:「色とアトピー」「ファッションとアトピー」「髪型とアトピー

最近はネット上で様々なサービスが展開されている…というのはご承知の通りだと思いますが、そんな中でちょっと目に付いたものがありました。(このサービス自体は、かなり以前からあるものだと思いますが)

Tシャツ3000種類以上発売中!


www.shirtcity.co.jp

世界に一つだけのTシャツを作ろう!たった数分で簡単に発注できます。


要は、ネットから簡単に自分のオリジナルのTシャツが作れるというものです。ただ、上記サービスはTシャツにプリントするデザインやサイズが自分好みにできるというレベルなのですが、(勝手に)アトピーの観点からいわせて貰うと、是非以下のようなサービスも欲しいですね。

・腕の関節などは見せたくない場合もあるので、七分袖も欲しい。
・シャツの材質にこだわって欲しい。天然素材など。
・汗をよく吸って乾燥させる材質もあればよい。
・アトピーによさげな色の服もあれば…(色とアトピーを参照)

今あるサービスとしては、単純にファッション的な観点からのものだと思いますが、世の中にはさまざまな需要があって、更にいえばアトピーだけじゃなくてもっと様々な要望というものもあるんじゃないかと思います。

そんなことをちょっと思った次第です。では!
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2007/08/14

色とアトピー


関連記事:

様々な物の色が人間に与える影響というのは、何となくでも聞いたことがあると思います。例えば、

・赤色は、興奮させたり活発にさせたりする。
・オレンジは、人を引き寄せる効果があり、腸の働きも活発にする。
・緑色は、ストレスを和らげる。
・青色は、自律神経を沈静化させる。

などなど…
目の中の神経が色をハッキリ認識できるように、肌もその「色」というのは感じ取っているのではないでしょうか。感覚器として意識できるような神経には繋がっていないとしても、その色を感じることができるというのは、特におかしなことではないと思います。

(僕的にはあまり信じてはいないのですが、)風水などもそういう影響を考慮し、系統立てて作られたものなのかもしれませんね。

アトピー的に考えると、肌に触れる服の色というのは意外に大事な要素なのかもしれません。そして、今後ちゃんと医学的見地から考えて、実験をすれば「アトピーに良い影響を与える色」というのもあるのかもしれません。

本能的に、(単に僕が好きだというだけかもしれませんが)薄い青色や薄い緑がよさそうな気がしますね。気持ちが落ち着く感じがします。逆に原色に近い色というのは、ファッション的にどうこうではなくて、「着たい」とは思わないし、アトピー的にもあまりいい影響を与えなさそうですよね。

今回は本当に、まさに文字通り感覚的な話でしたが、では!
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2007/08/12

トレーニングとアトピー


関連記事:「減感作療法とアトピー」「減感作療法とアトピー2」「筋トレとアトピー

筋トレを行い、筋肉を付けることによって、皮膚が強くなったり、湿疹や痒みがおさまる効果もあるといわれています。そういうこともあって、(ダメ人間なのでなかなか続いていないのですが)筋トレをしようと思って、実行したり、いろいろ調べてはいます。

筋肉をつけるために行うウェイトトレーニングは、筋肉に対してどのようなことを行っているかというと、「筋肉を壊している」ということです。壊された筋肉を回復しようとして、壊れる前より強く太い筋肉を作り出すということなのです。

で、もしかしてこれに似ているんじゃないかと思うのが「減感作療法」ですね。これは免疫に対して攻撃を加えるアレルゲンを敢えて体に入れることによって、それに慣れ、アトピーを治すというものです。

筋トレに関しても、トレーニングをやりすぎる、つまり筋肉を壊しすぎると筋肉が戻らなくなるということが起こるということなんですよね。一方、減感作療法におけるアレルゲンについても、アトピーの急激な悪化を招かない程度体に取り込むことによって、慣れようとする動きになるんじゃないかと思います。そして逆に入れすぎると、アトピーが悪化してしまうと思います。

毎回、感覚的な話で申し訳ないですが…。減感作療法、筋トレ共に楽なことではないですが、必要なことだし、効果があると思ってます。では!

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2007/08/10

恋愛とアトピー


関連記事:「女性とアトピー

今日は、アトピーとは全く関係が無いようで、でも色々と苦しめられるという意味で関係してくる「恋愛」についてです。もしかすると、恋愛だけじゃなくて、もっと深い話になってしまうかもしれませんが、ご了承下さい。

先日、色々とアトピー関係の情報を漁っていると、こんな相談をされている方がいらっしゃいました。
つきあってる人がアトピーだったら嫌ですか?

まあ、これもよくある相談といえば相談で、既に話尽くされていることかも知れませんが…ただ、マジメな相談サイトでは「アトピーは関係無いので、頑張って!」という結論で終わっていることが多いですよね。

僕の意見としても、(アトピーであることも関係して)人に優しくするような性格の人も多かったりで、頑張って!という意見です。

ただ、頑張ればうまくいくかというとそうでも無いのが現状だと思います。相手とする人も様々な人がいるかと思いますが、アトピーが原因で別れることも多々あると思います。

冷たい人だという声が掛かることを承知して言わせてもらうと、人間も普通の動物ですから、良い子孫を残したいと思って相手を選ぶわけです。本人がアトピーであれば、アトピーがどれだけ大変なものかは嫌というほど分かっていて、自分の子供にそんな思いをさせたくないと思うのは当然だと思います。

更にいえば、相手を思っていれば、アトピーは自分だけの問題ではなく、相手に負担をかけるのではないかという思いもあるだろうと思います。

ただ、これらのことはアトピーに限った話ではないですよね。恋愛に絡んでくるものは、様々な環境とかお金とかしがらみがあるわけです。これを書きながら、僕もオッサンになったなぁと思った次第です。では!
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2007/08/08

ショートスリーパーとアトピー


関連記事:

ショートスリーパーという言葉をご存知でしょうか。

ショートスリーパーとは、短い睡眠時間で健康を保っていられる人間のことをいう。(wikipediaより)


要はあんまり寝ない人を英語でいっただけのことですが、有名人とかでもそういう人は多いようです。僕は毎日5時間程度の睡眠時間ですので仕事をしている社会人としてはごく普通の睡眠時間だと思います。

ショートスリーパーは、やはり体質によるようで、それを全員に押し付けるようなことはできないと思うのですが、極端に「寝ること」を頑張らなくてもいいんじゃないか?というのが僕の意見です。

つまり、アトピーになると夜も寝れないで体を掻いてしまう時もあると思います。そして睡眠不足になってしまうと思うのですが、それを更に追い詰めてしまうのが「寝れなかった!」という精神的なところだと思うわけです。

あのダヴィンチの平均睡眠時間は90分だった、といういようなことをちょっと思えば、「まあいいか」みたいな感じにもなったりしないでしょうか。

ただ、アトピーの場合には傷の回復をさせるということで「寝れる時には寝た方がいい」とは思います。でも「寝なきゃいけない」という強迫観念にとらわれるくらいならショートスリーパーになったくらいの感じで過ごせたらと思います。では!
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2007/08/06

進化とアトピー


関連記事:

アトピーと直接関係するわけではないのですが、こんなニュースが気になりました。
若い女性に退化傾向、上あごで顕著 親知らずなし7割

(略)~犬歯など前歯でも、上あごのほうが退化傾向だ。昔はスルメのようによくかむ食物が多かったが、今はハンバーグなど軟らかい食物が主流になり、上あごのかむ力が弱くなっている」と分析。


なるほど…確かにそうなっているのかも知れません。そしてこれはある意味、退化というか進化なのかも知れません。今の人間だって、大昔に狩りをして暮らしていた頃と比べれば、明らかに環境に適応した進化をしてきたわけです。そういう意味では「環境に応じた進化」なのではないかと思います。

そしてもう一つのニュース。
犬も「アトピー」「歯周病」…

寄生虫や感染症が減ったことで、免疫が過剰反応しているのではないかと思います。その点の仕組みは、ほぼヒトと同じです。風通しが悪い家の中で飼育されている環境も影響していると思います


犬も環境に応じて、変わってきているということですね。そしてその変化というのは、免疫の過剰反応によるアトピー…

以前からよく言われることで今更な感じもしますが、アトピーは本当にこの時代の環境が生み出した病気なのかもしれませんね。そして、人間の歴史の中で丁度今が過渡期にあたっていて、急激な変化についていけない僕らはアトピーを発症してしまったのかもしれません。

さらに言えば、何百年も経てばある程度の進化を遂げ、環境が変わり、アトピーという病気はなくなっているかもしれません。そしてその頃には今の僕らじゃ想像できない新しい病気が発症という…

考えるときりがないですね。では!


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2007/08/04

いじめとアトピー


関連記事

先日、某局の某テレビ番組を見ていたら、「いじめ」の特集をやっていました。いじめる側、いじめられる側それぞれ様々な問題があり、それに対処する親や先生の立場からの意見もそれぞれあるようでした。

で、その内容と直接関係する訳では無いのですが、アトピーという病気も「いじめ」とは無関係ではないと思います。

悲しいことですが、アトピーという病気自体が原因で「いじめ」に遭うということも、もしかしたらあるかも知れません。また、完全な「いじめ」では無いにしても、アトピーであることが原因で発せられた言動等が本人にとっては「いじめ」と受け取ることになるかも知れません。

そして、アトピーという病気はもう一つのパターンもあるような気がします。それは、他の様々な病気に比べて外見に出やすい、分かりやすい病気ということがあります。あまりに重症の場合には、「かわいそう」という印象が強く、逆に直接的な「いじめ」は起こらないこともあるかもしれません。

様々な年代、様々な環境で起こる「いじめ」の問題ですが、当然大人の社会でも存在します。色々な原因はあると思いますが、アトピーが原因になるというのは、(アトピーを経験した身でもあるので)あまりに悲しいことであると思います。

キレイ事だけでは済まない世の中ですが、ちょっと配慮もあってもいいんじゃないかと思いますね。では!

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2007/08/02

SNSとアトピー


関連記事

SNSと言って、(普通にブログとかを見ている方であれば)知らない方はあまりいらっしゃらないと思いますが、Social Networking Serviceのことですよね。

僕もmixiをやっていることはやっているのですが、ふと気が付くと、アトピー関係のコミュニティには参加していないですね。

多分、アトピー関係のSNSコミュニティって世の中には山のようにあるんじゃないかと思うのですが、どうも盛り上がっている気はしません。というか、病気関連のコミュニティで盛り上がっていてもちょっとどうかとは思うのですが…

SNSは多少の匿名性はあるにしても、本人が参加するものであって、オフ会等があれば素顔をさらすわけです。掲示板のように好き勝手なことをいえるわけではなく、あまり人に知られたくは無いアトピーについて多くの人と交流を持つというのはあまり気が進みません。

僕個人の意見を言わせてもらうと、確かに同じアトピーという病気を持っている人と交流することで何か得られるのかもしれないですが、結局は自分との闘いなので、傷を舐めあうような感じしかしないわけです。

つまり、アトピーって体質に依存する面が多いし、繋がりを持っても治るわけではない。そんな中で匿名性を無くして、アトピーの症状を見せに行くという気にはならないのが、正直なところなのです。

そんなこと無いですよ~とか、いいアトピーのSNSがありますよ!というような情報があれば、教えて下さい。もしかしたら考え方が変わるかも…今日はちょっと辛口だったかもしれないですが、では!
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