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2007/03/11

もぐら叩きとアトピー2


関連記事:「もぐら叩きとアトピー」「目立たない所とアトピー


先日、もぐら叩きとアトピーというタイトルで記事を書きました。

要は、体のある部分が痒くなってそこを掻いたりすることによって、その部分の痒みはおさまることもありますが、同時にまた別の箇所が痒くなってきたりすることがありますよね、という話でした。

で、そのもぐら叩き的な発症の仕方を逆に使う「逆もぐら叩き」的なこともよくやりましたね。

これは、かなり以前に目立たない所とアトピーというタイトルで書いたことがあります。

それは、「痒みがどんどん移っていく」のであれば、逆にこっちから誘導してしまおうみたいなことです。顔が痒い場合、顔を掻いてしまうと痕になったり更に悪化してしまいます。でも、あまり目に触れないような足の関節の裏とかであれば、ある程度は痕が残っても仕方がないという感じですよね。なので、顔が痒い場合には顔を掻かずに別の場所を掻いてしまう。すると、痒みがそっちの方に移ってくるようなこともありますよね。

実際、アトピーが重症だった頃にはそういうこともしていました。「体の別の部分を掻く」わけですから、その別の部分は悪化してしまいます。だから、医者とかでそういうことをしなさいという人はいないと思いますが、「完璧ではないけど、ある程度の仕方ない部分もある治療」というのは、あってもいいと思ってます。

この考え方は人それぞれですので、ご意見もあると思いますが。では!
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